2008年05月02日
リトナー VS カールトン
リー・リトナーとラリー・カールトン。
中学、高校時代に登場してクロス・オーバー・シーンを牽引した二人。
きかっけはジェフ・ベックが作ったんだけどね。
その後、このジャンルはフージョンと呼ばれるようになった。
ロックの三大ギタリストが何かと比較されるように、この二人も同じだったね。
エレガント・サウンドのリトナーと、ワイルドなカールトン。
そんな感じだったかな。
私はというと、三大ギタリストもそうだったけど、この二人も同時に嵌った。
だから、優先順位のつけようがなかったんだよね。
日本で最初に火が付いたのはリトナー。
キャプテン・カリブだったかな、流行ったのは。
その後、ROOM335でカールトンが一世を風靡した。
この曲を最初に聴いたときはショックだったなぁ。
素直にカックイィ!!と思ったもんだ。
当然、ギブソンのセミアコ、ES-335が流行ったのは言うまでもないよね。
勿論、私も買ったもんね。(笑)
当時は見られなかった二人の競演。
95年に出たアルバム、「ラリー&リー」辺りから一緒にプレーするようになった。
YouTubeで二人が競演してる動画を見つけたのでUPしてみた。
さすがにこの曲はカールトンの十八番だからねぇ。
伸びやかに歌いまくるカールトンに軍配かな。
それにしても、二人ともインサイドからアウトサイドへ自由に駆け巡るフレーズの豊かさは、凄いね。
今聞いても血が騒ぐ。
よく指も動くこと・・・。
六本木のビルボード辺りで、呼んでくれないかなぁ。
Larry Carlton & Lee Ritenour - Room 335

中学、高校時代に登場してクロス・オーバー・シーンを牽引した二人。
きかっけはジェフ・ベックが作ったんだけどね。
その後、このジャンルはフージョンと呼ばれるようになった。
ロックの三大ギタリストが何かと比較されるように、この二人も同じだったね。
エレガント・サウンドのリトナーと、ワイルドなカールトン。
そんな感じだったかな。
私はというと、三大ギタリストもそうだったけど、この二人も同時に嵌った。
だから、優先順位のつけようがなかったんだよね。
日本で最初に火が付いたのはリトナー。
キャプテン・カリブだったかな、流行ったのは。
その後、ROOM335でカールトンが一世を風靡した。
この曲を最初に聴いたときはショックだったなぁ。
素直にカックイィ!!と思ったもんだ。
当然、ギブソンのセミアコ、ES-335が流行ったのは言うまでもないよね。
勿論、私も買ったもんね。(笑)
当時は見られなかった二人の競演。
95年に出たアルバム、「ラリー&リー」辺りから一緒にプレーするようになった。
YouTubeで二人が競演してる動画を見つけたのでUPしてみた。
さすがにこの曲はカールトンの十八番だからねぇ。
伸びやかに歌いまくるカールトンに軍配かな。
それにしても、二人ともインサイドからアウトサイドへ自由に駆け巡るフレーズの豊かさは、凄いね。
今聞いても血が騒ぐ。
よく指も動くこと・・・。
六本木のビルボード辺りで、呼んでくれないかなぁ。
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