2008年07月10日
山本モナ ラブホ不倫
やっぱりこの女、アホだね。脇が甘いというより、ある種の病気なんだろね。
男にはこの手の人種がワンサカいるけど、女でこういうのは珍しいかも。
女優なんかだと、時々スキャンダル女優やゴシップ女優なんてのが出てくるけど、モナは一応はキャスターで売ってるんちゃうの?
不倫女優なら売りになるかもしれんけど、不倫キャスターじゃねぇ・・・。
こともあろうに、今度の相手は巨人の二岡。。。
一軍復帰も間近だってのに、なにやってんのかね。
二軍なんぞで遊ばせてると、こんな程度に成り下がるのかね。
高給取って、二軍で長いこと遊んで、挙句に不倫ですっぱ抜かれてりゃ世話ね〜よ、ったく。
球団も厳重注意程度で済ませたらしいが、あちこちのワイドショー等々で騒がれりゃ、そうもいかなくなるかもね。
ギャラの高さに悲鳴をあげて打ち切りになったプレミアA。
その後続として始まった「サキヨミ」。
やっとキャスター復帰したってぇのにね。
さて、次回の堂番組内で、当事者本人はどう報道すんのかね。(笑)
まさかスルーってことはないよなぁ。
デーブ・スペクターもコメントしてるけど、オツムもケツも軽いんだから、女芸人でいいんでないかね、今後の扱いは。
精々、「太田総理」で玉無し芸人とスイーツ喰らうコーナーだけにしときゃいい。
ただでさえ、キャスターのレベルが軒並み落ちてる報道番組やワイドショー。
そろそろこのネ〜チャンの野放し放し飼いは謹んでもらいたいね。
というか、「サキヨミ」も打ち切りかもね。
“スピード降板”必至 事務所「モナにも非」2008年07月10日06時02分 スポニチ
キャスター復帰当日に巨人の二岡と不倫騒動を起こした山本モナ(32)に対して、スポンサー筋やテレビ関係者もあきれるばかり。
妻子ある男性との度重なるスキャンダルに所属事務所のオフィス北野も「本人に自覚がない」と憤りを隠さなかった。
06年10月に民主党の細野豪志衆院議員(36)との不倫騒動でTBS「NEWS23」を降板してから1年9カ月。
念願のキャスター復帰がかなったばかりの再スキャンダルに関係者も言葉を失った。
番組で共演したことのある放送プロデューサーのデーブ・スペクター氏は本紙の取材に
「1回ならまだしも、大事な番組が始まる時に2度もとなるとうかつすぎる。
どのような状況にしろ、このような騒動の責任は男女半々。
特に既婚の女性視聴者は敵意を抱くと思うし、私生活があまりにだらしないと報道を伝えても誠意が見えず説得力がない」
と厳しく指摘。
その上で
「“女芸人”のように、バラエティー番組で言いたいことを言ったりしているのが向いているのではないか。
“NEWS23”降板後はスイカのかぶり物をつけて復帰したけど、今回はジャビット(巨人軍のマスコット)をかぶっておわびするしかない。」
とコメントした。
今回の騒動でしびれたのがフジテレビ。
スポンサー離れが深刻なテレビ業界の状況もあり、同局上層部はスキャンダルがあった時の迅速な対応を重視。
「サキヨミ」の女性プロデューサーは、モナの復活に期待を寄せていただけに関係者は
「同じ女性として不倫スキャンダルを繰り返したことにかなり憤慨している。
期待を裏切られた思いも強いのでは」
と話した。
モナの釈明ファクスを報道各社に送ったオフィス北野も
「本人に非がある。前回の騒動から、彼女にはその後積み上げてきたものがあったはず。
自分が何をやっている人間なのか、その自覚がないとおしかりを受けても仕方ない」
と答えた。
巨人代表 二岡の“不倫騒動”「腹が立つ」2008年07月10日06時02分 スポニチ
巨人・二岡の山本モナとの“不倫騒動”について巨人・清武球団代表は9日、1軍遠征先の甲子園で
「巨人の中心選手で2軍からはい上がろうとしている時期に軽率な行動をしたことが残念。非常に腹が立つ」
と不快感をあらわにした。
球団として厳重注意を行ったことも明言した上で「本人も“ 軽率な行動をして申し訳ない”と言っている」と明かした。
二岡は3月28日の開幕・ヤクルト戦(神宮)で右ふくらはぎを肉離れ。
2軍で調整を続けてきたが、この日のイースタン・ロッテ戦(千葉マリン)では故障後初の人工芝でフル出場を果たし、2安打。
試合後は「ある程度はできたかなと思う」と明るく語っていた。
10日のイースタン・西武戦(ジャイアンツ球場)を経て、11日の横浜戦(東京ドーム)で1軍復帰する予定で、清武代表は1軍復帰の影響について「選手の名誉回復は、球場でプレーするしかない」と話していた。
山本モナ、ラブホ不倫!相手は巨人・二岡
2008.7.10 05:15 サンスポ
恋多き女、モナがまたも“火遊び”か−。今度のお相手は球界屈指のイケメン、巨人・二岡だ。
「女性セブン」によると、モナは6日の「サキヨミ」(日曜後10・0)の生放送終了後に女性スタッフと東京・新宿二丁目のゲイバーへ入店。
お笑いコンビ、オリエンタルラジオの藤森慎吾(25)ら若手芸人が集まっており、その30分後にファームで調整中の二岡、同僚の矢野謙次外野手(27)が合流。
朝4時過ぎまでカラオケなどで盛り上がったという。
問題は宴の後だ。
モナと二岡は広島県出身同士で意気投合したのか、2人でタクシーに乗り込み、車内で何度もキス。
そのまま東京・五反田の1泊9800円のラブホテルに入っていったところを同誌にキャッチされてしまった。
モナは平成18年8月に妻子ある民主党のイケメン代議士との路上キスを激写され、9月に「フライデー」に掲載されたことで「NEWS23」を降板した。
世間を騒がせてから2年がたち、不倫の“みそぎ”をすませてキャスター復帰した。
「サキヨミ」の会見では過去の不倫について、「ああいうことは2度としないと思います」と誓ったが、初回放送を終えて気が緩んだようだ。
前回の不倫騒動前から所属しているオフィス北野はサンケイスポーツの取材に「毎度毎度、申し訳ございません。本人は(二岡と)初めて会ったそうです。みなさんがイメージするようなことはないという風に、言っております」と説明した。
騒動を受けモナはこの日夜、ファクスでコメントを発表。
ホテルに入った事実を認めた上で「二岡さんに何度もホテルで飲みなおそうと言われ、お断りしましたが、路上で揉めるのも目立つと思いやむなく入りました」と釈明。
二岡が泥酔していたといい、「本当にお酒を飲んだだけで、他には何もなかったと天に誓って申し上げます。しばらくして、私は二岡さんを残して先にでました」と男女関係を否定した。
とはいえ、当時の服装は露出度の高いキャミソールにホットパンツとお色気ムンムン。
二岡は妻子ある身だが、不倫への“誘い水”ととられても致し方ない。
モナは「軽率な行動であったと深く反省しています。今後こういうことが無いよう悔い改めたいと思います」と猛省している。
現在、モナのレギュラーは「サキヨミ」、文化放送「大竹まこと ゴールデンラジオ!(火曜日担当)」などがある。
フジテレビは「事実関係を確認中」とコメント。
文化放送は「ノーコメント」としたが、現段階で降板はないもよう。
それにしてもキャスターとして再出発早々、自らの醜聞で再び注目を集めてしまったかっこうだ。
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